Author Archives: iwamoto

足のアーチ

私の足裏のアーチ(横アーチ、縦アーチ)が、崩れています。つまり扁平足。加齢によるところもあるのかな(笑)。足のアーチが崩れると地面からの衝撃をもろにうけて、膝、腰、背中、首まで影響を及ぼす事があります。そして疲れやすくなります。足底筋膜(足の裏の筋肉を包む膜)に負担がかかり、踵が痛くなったりする事も・・・。 私は腰を痛めた事があるので、趣味のジャズ体操で飛んだり跳ねたりする事を断続的に続けていると
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「ドリームレディース」を観て来ました。

宝塚歌劇の事はあまり知らないのですが、お友達に誘われて宝塚OGによる「ドリームレディース」を国際フォーラムで観て来ました。 主演は、真琴つばささん 湖月わたるさん 貴城けいさん 大和悠河さん。毎回スペシャルゲスト出演があり、今日は稔幸さんでした。 舞台の幕があけ、4人のスターが登場、脚が細い!オーラ全開!ダンスに歌あり、二部では宝塚時代に演じたものを織り交ぜ、きっとそれぞれのファンの方達には思いで
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「21頭の犬たち ふるさとへの旅」を見ました。

NHKのドキュメンタリー番組 21頭の犬たち ふるさとへの旅を見ました。 震災のあと飯館村から岐阜のNPO法人に預けられた犬達が一時的に800キロかけて飯館村に里帰りした様子を追ったドキュメンタリー。30頭預かったうち4頭は家族の元に帰る事ができたが、6頭は家族と暮らせないまま死んだそうです。 愛犬との再会を心待ちにしていた家族。つかの間の再会を喜ぶ犬とその家族の姿をとうして、震災から2年になる今
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『ホテル マジェスティック』の舞台を観に行ってきました。

玉木宏さんの舞台を新国立劇場 中劇場に観に行ってきました。 ベトナム戦争を撮影し、アメリカジャーナリズム界の最高峰『ピュリツァー賞』に輝いた戦争カメラマン澤田教一とその妻サタ、同僚、親友らとの人間模様をベトナム戦争時、世界中のマスコミの拠点だった「ホテル マジェスティック」を中心に描いたものです。 主演の玉木宏さんをはじめ、酒井美紀さん、別所哲也さん、紫吹淳さん、徳山秀典さん、秋山真太郎さんと素敵
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河津桜が見ごろの季節です。

叔母が住む河津に行って来ました。桜祭りに合わせて行ったわけではないのですが〜。今年は寒かったので河津の桜祭りが延びていて、ちょうど桜の見頃。平日にもかかわらず桜見物の人で混んでいました。 叔母の家は川沿いでまさに桜並木の側です。暖かく桜の歩道を歩くのにちょうど良い季節。赤ちゃん連れのママさん達やらわんこ連れのご夫婦やらおばさま達やら皆笑顔で散策してました。桜のほか土手に菜の花も咲いていて、まさに春
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東京スカイツリーへ行きました。

先日、友人達と鎌倉に行く予定でしたが、冷たい雨模様で急遽東京に行って来ました。 行ったところは、雪模様の東京スカイツリー。 東京に着いた時には、雪が舞って風も強い。風が強いと運行休止になるのかな〜と思いながら当日券の列に並びほどなくエレベーターに乗車。展望デッキに着くとそこはボンヤリとした景色。 遠くまでは見えませんが、当然のことながらまわりに高い建物がなく、きっと晴れていたら素敵な景色を見る事で
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猫語と犬語の教科書があったなんて。

本屋さんで衝動買い! 『猫語の教科書』と『犬語の教科書』 あまりに猫語の教科書の表紙の猫がウチのタマに似ていたもので。(ほとんど親ばかです。笑) 犬も大好きで昔飼っていた犬を思い出し、一緒に犬語の教科書を買ってしまいました。その犬とは、ガロ(牙狼)という北海道犬です。北海道犬というと、今はお父さん犬で有名ですね、お父さん犬は白色ですが、ガロは茶色でした。 従兄弟が飼っていたのですが事情でうちに来る
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世界から猫が消えたなら

『世界から猫が消えたなら』というタイトルに興味をもって、この本を読みました。作者は川村元気さんです。 30歳郵便配達員。ある日余命あとわずか。陽気な悪魔が現れ僕の大切なものと引き換えに1日の命を与える。僕と猫と陽気な悪魔の摩訶不思議な7日間の物語。 笑ったり、でも切なく深く。是非読んでみてください。 iwamoto

東京駅を見てきました。

年始め新潟への新幹線に乗る前、新しくなった東京駅をちょっと見てきました。 赤レンガのレトロな感じで素敵です。『東京・ヒカリ・ビジョン』のライトアップはもっと美しいとの事です。クリスマスは予想以上の人で、ライトアップが中止になってしまって残念!機会があれば、是非見たいものです。     皆、見上げて写真を撮ってました。 iwamoto

2013年 謹賀新年

明けましておめでとうございます。 今年も皆様にとって素敵で穏やかな年になりますように。昨年同様よろしくお願いします。 トンネルに入る前は青空。 私は3日に実家のある新潟へ、母に会いに行ってきました。長いトンネルを抜けると雪国だったと言う言葉どうりトンネルを抜けた湯沢駅は吹雪でした! 吹雪で真っ白です。 新潟に帰るのは年に数回ほどですが、今年の冬は雪の年末年始となったようです。 地元の人には珍しくな
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