コウちゃん
三年前に平塚の歩道を、両目が目ヤニで塞がっていて前が見えない状態でトボトボ歩いている子猫を保護しました。名前を『コウちゃん』と名づけました。 目ヤニを取ったら、右目が失明してることが判明! 右目が見えないのですが、我が家では一番元気です。しかし、保護してから数ヶ月たつと、『てんかん発作』を起こすようになりました。 10日に一回、あるいは天気が崩れる前に一回てな感じです。発作ごとにおしっこ撒き散らす
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三年前に平塚の歩道を、両目が目ヤニで塞がっていて前が見えない状態でトボトボ歩いている子猫を保護しました。名前を『コウちゃん』と名づけました。 目ヤニを取ったら、右目が失明してることが判明! 右目が見えないのですが、我が家では一番元気です。しかし、保護してから数ヶ月たつと、『てんかん発作』を起こすようになりました。 10日に一回、あるいは天気が崩れる前に一回てな感じです。発作ごとにおしっこ撒き散らす
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井上涼さんをご存知ですか?私が初めて見た井上涼さんの作品の『ハヤシフサイ』がとても素敵で、楽しく、優しく、心あたたまる作品です。 映像、イラスト、漫画、パフォーマンス等などの制作活動をしています。8月にはNHKで歌とアニメの「びじゅチューン」という番組もやってました。なんとも言えず心に残り、しばらく口ずさんでしまいます。(笑) 興味のある方は是非見てくださいね!(才能を感じます・・・mikami
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私の好きな事の一つに『ホームページ制作』があります。私の仲のいい同業者の『ひらい整体院の平井先生』が東京から横浜に移転する時に、勝手にホームページを作ってプレゼントしました。 平井先生とは1〜2ヶ月に一回ほど、もう一人のお友達のバイクショップオーナーの佐々木さんを交えて飲み会をしております。それで前回の飲み会の席で頂いてしまいました。 時計が好きな私としては大変うれしいプレゼントでした。このような
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NHKのドキュメンタリー番組 21頭の犬たち ふるさとへの旅を見ました。 震災のあと飯館村から岐阜のNPO法人に預けられた犬達が一時的に800キロかけて飯館村に里帰りした様子を追ったドキュメンタリー。30頭預かったうち4頭は家族の元に帰る事ができたが、6頭は家族と暮らせないまま死んだそうです。 愛犬との再会を心待ちにしていた家族。つかの間の再会を喜ぶ犬とその家族の姿をとうして、震災から2年になる今
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叔母が住む河津に行って来ました。桜祭りに合わせて行ったわけではないのですが〜。今年は寒かったので河津の桜祭りが延びていて、ちょうど桜の見頃。平日にもかかわらず桜見物の人で混んでいました。 叔母の家は川沿いでまさに桜並木の側です。暖かく桜の歩道を歩くのにちょうど良い季節。赤ちゃん連れのママさん達やらわんこ連れのご夫婦やらおばさま達やら皆笑顔で散策してました。桜のほか土手に菜の花も咲いていて、まさに春
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本屋さんで衝動買い! 『猫語の教科書』と『犬語の教科書』 あまりに猫語の教科書の表紙の猫がウチのタマに似ていたもので。(ほとんど親ばかです。笑) 犬も大好きで昔飼っていた犬を思い出し、一緒に犬語の教科書を買ってしまいました。その犬とは、ガロ(牙狼)という北海道犬です。北海道犬というと、今はお父さん犬で有名ですね、お父さん犬は白色ですが、ガロは茶色でした。 従兄弟が飼っていたのですが事情でうちに来る
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『世界から猫が消えたなら』というタイトルに興味をもって、この本を読みました。作者は川村元気さんです。 30歳郵便配達員。ある日余命あとわずか。陽気な悪魔が現れ僕の大切なものと引き換えに1日の命を与える。僕と猫と陽気な悪魔の摩訶不思議な7日間の物語。 笑ったり、でも切なく深く。是非読んでみてください。 iwamoto
明けましておめでとうございます。 今年も皆様にとって素敵で穏やかな年になりますように。昨年同様よろしくお願いします。 トンネルに入る前は青空。 私は3日に実家のある新潟へ、母に会いに行ってきました。長いトンネルを抜けると雪国だったと言う言葉どうりトンネルを抜けた湯沢駅は吹雪でした! 吹雪で真っ白です。 新潟に帰るのは年に数回ほどですが、今年の冬は雪の年末年始となったようです。 地元の人には珍しくな
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小学生から中学生くらいの頃はさほど映画を観る習慣はありませんでしたが、公開されると欠かさず観に行く映画がありました。菅原文太主演の『トラック野郎』です。 何が自分を引きつけたかと言うと『アクション』と『下ねた』、屋外での『野グソ』など、ワイルドなところかな・・・?。あと当時売れてたコメディアンがゲストで出て、すかさず持ちネタを披露します。 アクションは現実にはあり得ないことを、模型を使ってコミカル
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涼しいから少し寒いなと思う今日この頃、ちょっと前に読んだ本の紹介を。 『置かれた場所で咲きなさい』渡辺和子さんの本です。 私がかなり若い何十年前に渡辺和子さんのお話を聞く機会がありました。詳しい内容は憶えてませんが(笑)穏やかな話し方で、お話を聞いてるだけで気持ちが穏やかになっていったことを憶えています。 本のなかに書いてありますが、(心を清くし、愛の人であれ)という言葉、遥か遠い記憶にかすかに残
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